営業損益は1億200万円の営業損失(前年同期は1500万円の営業損失)となった。経常損益は100万円の経常損失(同3100万円の経常利益)だった。
定期便事業の潜在顧客へのアプローチが不十分だったことにより、ECサイトへの流入数が減少し、新規顧客獲得数が減少した。
継続型商品の投入を推進し、ファッション関連商品を中心に顧客1人当たりの購入回数は回復傾向にある。動画を活用した新規顧客開拓に成功事例が出ているという。
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