共働き夫婦や働く世代をターゲットに調理に時間が割けない人の購入を見込む。低価格性を訴えたウェブ広告を予定しているが、利用状況を見ながら取り組みを進める方針。
同社の前期における廃棄量は約280トンで、フードロス削減対応策としても位置付ける。
商品数は約50種類。余剰品のためラインアップには変動があり、顧客へはランダムで届ける。累計購入数ごとに1食分の価格が割引になるランク制度も設けて、定期購入を促す。
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