開設するのは「フォーデイズSSWトレーニングセンター」で、日本の在留資格を取得したネパール人が入国前に実践的な企業研修を受けられるようにする。内定を出した企業は入社前に研修期間が短縮できる。
首都カトマンズにあるオフィスビル内に、輸入した日本製の機材を設置するほか、外食業では日本料理店も開店する。日本から講師も招いて実技プログラムを組む。
今後は、宿泊業や建設業、自動車運送業などの分野を計画しており、教育・研修・送り出しから就労後のサポートまで支援していく。
記事を保存する

タグ:
ニュース
健康食品
日本アムウェイ、「GMPシンポジウム2026」に協賛 サプリメント製造品質管理の動向を共有
特集
ランキング
【ネットワークビジネス主宰企業 2025年売上高ランキング】108社の合計売上高5458億円に 実質成長率は1.9%のマイナス成長
ニュース
健康食品
Dstyleホールディングス、腸活プログラムの検証成果を日本抗加齢医学会で発表
特集
テーマ特集
【トップインタビュー 】グラント・イーワンズ 稲井田章治社長「創業20周年 組織の拡大に拍車」
ニュース
健康食品
モデーアジャパン、突然事業を終了 4月12日に米国本社始め全ての展開国で
ニュース
健康食品
ライフスパン、グランドオープンに150人参加 水素関連製品で事業を展開