それによると、購入した商品の段ボールがつぶれていたり、破損があったりした経験があるとしたのは回答全体の45.4%だった。この経験が次回購入の意欲の低下につながるかとの問いには51.7%が「はい」と回答した。
段ボールの状態がリピート購入率を下げる要因になっており、通販事業者は段ボールの材質や強度にもっと意識的になるべきと指摘した。
調査は今年1月までに実施。全国の22歳から60歳までの男女1000人から回答を得た。
記事を保存する

ニュース
総合通販
【トップ営業マンの極意】 「NISSAYグランプリ」22回連続で受賞のトップセールス 日本生命トータルパートナー 安田美佐子氏「経営者とゴルフを通じたコミュニティー形成」
ニュース
美容機器
Aiロボティクス、ストレートアイロンが楽天で4冠 発売初日に家電1位
ニュース
ファッション
りらいぶ、48万着を自主回収 「リライブシャツ」が薬機法に抵触か
ニュース
総合通販
フェリシモ、宮脇咲良がアンバサダーに 編み物ブランド「SAKURA MIYAWAKI × Couturier」誕生
周辺サービス
印刷・DM・カタログ
日本郵便、二輪運転前の点呼執行状況を発表 不適切は約24%に