CLOSE
CLOSE

2025.12.31

ニュース

住設

新計画エネルギー、関係者装った点検商法で消費者に注意喚起

太陽光発電や蓄電池事業の新エネルギー計画(本社東京都、大塚真一社長)はこのほど、自社と関係があるように名乗った事業者による消費トラブルが増えているとして消費者に対して注意喚起を行った。

「太陽光パネルが割れている」「屋根が壊れている」「給湯器の点検が必要」などと言って訪問し、高額な契約を迫る点検商法の中に、関係者を名乗ったケースを確認したという。その上で、「不審な訪問や勧誘に遭われた際は気軽に相談してほしい」と呼び掛けている。

 


無料メールマガジン登録 人気の記事や編集部のおすすめ記事を配信
登録することで、個人情報保護方針に同意したものとみなされます。

タグ:

おすすめの記事

PICK UP


人気の記事

RANKING

新聞のご紹介

日本流通産業新聞

詳細・購読はこちら