提携を通じた事業スキームとして、ライジングコーポレーションは系統用蓄電所事業に関する顧客開拓などの販売活動や用地確保を行い、エネフォワードは系統用蓄電所に必要な設備の供給や施工、技術ノウハウを提供する。
開発1案件あたりの設備規模の出力は2メガワット、容量8メガワットとし、目標件数は10件程度に設定した。今後は、蓄電池併設型の太陽光発電所の開発やFIP転換案件への対応、分散型電源の統合運用事業などの領域にも段階的に拡大させていく。
記事を保存する

ニュース
行政・団体
電気修理で高額請求、消費者庁が注意喚起 新日本電工」の実態公表
ニュース
住設
【トップ営業マンの極意】個人年商は約5億円 MED Communications 工藤天宏茨城支店支店長、「26歳支店長の『二刀流』と『覚悟』」
ニュース
健康機器
大阪府警、薬機法違反で電位治療器販売のインプレッションを逮捕 24年10月まで日本ホームヘルス機器協会の会員
ニュース
健康機器
日本ホームヘルス機器協会、「リカバリーウエア」の信頼性向上へ 専門部会を運営、厚労省とも連携
ニュース
住設
MED Communications、2027年度新卒採用180人に 採用人数は前期比20%増を計画