発表会には日本ロレアルのロレアルダーマトロジカルビューティ事業本部・岩切直子氏が登壇し、ブランドコンセプトと製品の特徴の紹介を行った。同ブランドは、1975年の誕生以来、世界60カ国・10万人以上の皮膚科医に採用されているそうだ。
2018年に発売した「トーンアップUV」は、日本人の肌ニーズに応える新市場を創造。累計販売1000万本、ベストコスメ200冠を達成したとしている。
アンバサダーに就任した長尾謙杜は、同ブランドの商品を愛用していたのだという。発表会では、「普段使っている製品のアンバサダーになれたことがすごくうれしく、皆さんにもっと勧めていきたいと感じている」(長尾氏)とコメントした。
長尾謙杜のアンバサダー起用に伴い、同ブランドの公式ECサイトでは、特設サイトを開設。就任を記念し、LINE限定でクーポンをプレゼントするキャンペーンも実施している。
