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2026.03.16

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健康機器

【ネットワークビジネスの代表から「DENBA」の代理店へ】 ウェルネスソリューション 上市達矢社長「睡眠の質に感じた変化を伝えたい」

ウェルネスソリューション 上市達矢社長

かつてネットワークビジネス主宰企業の創業者として、健康産業の最前線を走り続けてきた上市達矢氏。人一倍、食生活や運動に気を配っていた彼を突如襲ったのは、生存率3割という「大動脈瘤破裂」だった。死の淵から奇跡的に生還を果たした上市氏が、静養中に出会ったのが、鮮度保持技術をヘルスケアに応用した「DENBA(デンバ)」だった。自らの体で感じた劇的な睡眠の質の変化と、健康に対する新たな確信を得たという。上市氏に、死の淵からの生還と「DENBA」の代理店となった背景について聞いた。

健康意識を根底から変えた

─長年、アトコントロールというネットワークビジネスの主宰企業を率いてきました。なぜ今「DENBA」の代理店として新たなスタートを切ったのですか。

きっかけは、2年前の5月に経験した命に関わる大病でした。心臓から脳や足へとつながる、一番太い血管の分岐点にできたコブが破裂する、「腹部大動脈瘤破裂」を起こしました。医師からは「生存率は3割」と言われるほど絶望的な状況でしたが、運良く一命を取りとめることができました。

─まさに九死に一生を得る体験だったのですね
ショックだったのは、それまで私は誰よりも健康に気を使っていたことでした。「健康マニア」の自分がなぜ倒れたのか。入院中、ベッドの上で「本当の健康維持・増進とは何か」をずっと考え続けていました。

「DENBA」を知ったのは、退院後、知人から「リンゴがずっと長持ちする健康デバイスがある」と聞いたのがきっかけです。

調べてみると、それは食品の鮮度を保つ「空間」を作る技術でした。人間の体の約70%は水分でできています。食材を酸化させず、鮮度を保つことができるエネルギーならば、同じ水分でできている人間にも良い影響があるはずだ。そう直感しました。

─実際に使ってみて、どのような体感がありましたか。

手術後、実は睡眠の質に悩まされていました。一晩に何度も目が覚めてしまい、熟睡できない日々が続いていたんです。

ところが、「DENBA」を布団の下に敷いて寝るようになってから、驚くほど深く眠れるようになりました。夜中に起きることがほとんどなくなました。

─それは劇的な変化ですね。

さらに驚いたのは、妻の変化です。ひどい肩こりで毎日「肩を揉んで」と頼まれていたのが、今ではほとんど言わなくなりました。

「DENBA」は「わざわざ座る」必要も「飲み忘れる」こともありません。ただその空間にいるだけで、体内の水分子に微細な振動を与え続けてくれる。

これこそが、私が探し求めていた究極の健康法だと確信したんです。

1カ月のレンタルが好評


─その感動が代理店としての活動につながっているのですね。

これまでは、商品の販売に加えて、組織を大きくすることもミッションの一つでした。

今は、「本当に困っている人に、この感動を届けたい」という純粋な思いで動いています。「DENBA」は決して安い買い物ではありません。だからこそ、まずは1カ月間じっくりと自宅で試してもらう「デモレンタル」に力を入れています。

1週間では体感を得るのが難しい人でも、1カ月あれば「これがないと不安だ」「明らかに目覚めが違う」という確信に変わります。

私自身が死の淵から生還し、この製品に救われた。その実体験があるからこそ、自信を持っておすすめできます。

─最後に、これからのビジョンを教えてください。

病気はその先の未来図を大きく書き換えてしまいます。

日本人の健康寿命をいかに延ばすか。それは食べ物や運動だけでなく、私たちが身を置く「空間の質」にかかっていると考えています。

特に働き盛りの経営者や、私と同じように大きな病を経験した方に、「DENBA」という選択肢を知ってほしい。これからも一人一人に寄り添いながら、この素晴らしい技術を広めていくことが、私の第二の人生の使命だと思っています。

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