年間4回実施した予選大会を勝ち抜いた精鋭チームによる「GRAND CHAMPIONSHIPS」として開催した。小学生部門と中高生部門から、予選3位以内に入賞した24チームが出場した。東海地区の年間チャンピオンを決定する大会として、各チームがハイレベルなパフォーマンスを披露し、会場は大きな盛り上がりを見せたという。
ショクブンは、成長期にある子どもたちにとって重要な「食」と「スポーツ」の関係性に着目。共働き世帯やひとり親世帯の増加など、子どもたちを取り巻く環境が変化する中で、毎日の考える・買う・作るという食事準備の負担を軽減し、時短を実現するミールキットの宅配サービス提供を通じて解決を目指している。
ショクブンは「子どもたちが健やかに成長し、スポーツやダンスなどに打ち込める環境づくりに貢献したいという想いから大会の趣旨に深く共感し協賛した」としている。
