「シェアでんき」の品質向上や普及拡大を更に進めていく。柔軟で拡張性の高いファイナンスの実現にも取り組む。
同社は2018年から事業を開始。2026年2月末時点で全国3万件超の契約数にまで拡大し、1900社をパートナーとして提携し事業拡大に取り組んでいる。
住宅向けサービスを起点に、事業者向け「シェアでんき for Biz」や、初期費用0円で省エネ、蓄エネ機器が設置できる「シェアでんきFLAT」、「シェアでんき」を活用したエネルギーマネジメントサービスの開発も手掛けている。
記事を保存する

ニュース
健康食品
ヤクルト本社、「ヤクルト免疫バランス」を10月5日発売 機能性表示食品
ニュース
化粧品
ナリス化粧品、日焼け止め「by365」が半年で出荷数量前年比257%に
特集
テーマ特集
【トップインタビュー】シーボン 堀住輝男 常務取締 執行役員「主力スキンケア刷新 3カ月で売上60%増加」
ニュース
健康食品
ヤクルト本社、2026年4-6月期 ヤクルト1000類が15%減 ヤクルトレディの環境づくりを推進
ニュース
行政・団体
電気修理で高額請求、消費者庁が注意喚起 新日本電工」の実態公表
ニュース
健康食品
ヤクルト本社、2026年3月期 1000シリーズが減少 YL数が3万人を割り込む