「BASE UP SPORTS PROJECT」は、スポーツをはじめとするさまざまな分野で活動する人々や、日常的にスポーツを楽しむ人々の体づくりやパフォーマンス向上を、完全栄養食の提供を通じて支援する取り組みである。ベースフードはこれまでにもサッカー、バスケットボール、ラグビー、バレーボールなどの競技の選手やチームとサプライヤー契約を結び、商品提供やサンプリングなどの活動を行ってきた。
東北楽天ゴールデンイーグルスは、2004年に日本のプロ野球界で50年ぶりに誕生した新球団で、2013年には初のリーグ優勝と日本一を達成。2024年には球団創設20周年を迎え、日本生命セ・パ交流戦で初優勝を果たしている。

▲東北楽天ゴールデンイーグルス
今回のスポンサー契約に際し、球団は「選手たちのコンディション管理に欠かせない栄養豊富な商品を提供いただけることに感謝する」とコメントしている。
ベースフードは、今後も「BASE UP SPORTS PROJECT」を通じて、スポーツ選手やチームへの商品提供やサポート活動を拡大する方針としている。サプライヤー契約のほか、短期的なサンプリングを含む「サプライヤープログラム」も展開している。

▲「BASE UP SPORTS PROJECT」

▲「BASE UP PROJECT」
同社によると、「BASE FOOD」は1食で1日に必要な栄養素の3分の1をバランスよく摂取できる主食で、全粒粉や大豆、チアシードなど自然由来の原材料を使用している。シリーズは2017年2月の販売開始以来、累計販売数3億袋を突破し、定期購入者数も100万人を超えているという。
※本記事の制作にあたってAIを活用しています。
