同イベントは、環境配慮型商品や再生材「マタクル」シリーズなど、同社が推進する”いい明日につながる選択”を来場者が五感で体験できる場として企画した。会場には商品展示に加え、実際に触れられる商品サンプルを設けたほか、ポップアップストアでの販売も行った。
アスクルの担当者は、「メーカーとともに取り組む環境配慮型商品の価値を、実際に体験していただける場になった。多くのお客さまに来場いただき、取り組みが生活者に広がり始めている手応えを感じている」と総括した。
来場者からは「開発者の話が聞けて貴重だった」「知らなかった商品を知ることができた」「ネットでは分からない質感を、実際に見られてよかった」など、体験を通じて商品の理解が深まったという声が多く寄せられたという。
