同社は2024年6月に東京プロに上場し、以降は決算情報などをはじめとする情報開示によって知名度や信用度が着実に向上している認識だとしている。
成長の在り方においては、法人や個人へのエコソリューションの提供を軸に推進していく。太陽光発電のBtoB(企業向け)事業の拡大や、発電効率の維持・改善のコンサルティング、再生可能エネルギーの安定供給などを通じた地域の再エネを支えるビジネス展開などを挙げた。
今後、グループ売上高と時価総額のそれぞれで100億円を目指していく。
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