ヤクルト本社は、フィリピンヤクルトの100%子会社であるヤクルトエルサルバドール製造における脱炭素化を推進するため、太陽光発電の設備を導入し、7月に稼働を開始する。ヤクルトグループ初の二国間クレジット制度(JCM)を活用した取り組み。
2023年度に採択された環境省が実施する2023年度「二国間クレジット制度(JCM)資金支援事業(設備補助事業)」を活用した。
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