法人向け事業では、太陽光発電を製造工場などに設置工事する案件の獲得や、低圧用太陽光発電の販売などが伸長したという。
住宅向けでは、アライアンスによる販売や、外壁サイディング事業の新しい販売メニューの追加が奏功した。「サイディング事業の売り上げは好調に伸びている。外壁塗装や省エネ商材の販売などニーズに応える形で対応を図っていく」(下田社長)と話す。
リベラルソリューションや不動産事業を傘下におく親会社のリベラルホールディングスとしての全売上高は前期比微増の150億円だったという。
記事を保存する

ニュース
健康食品
ヤクルト本社、「ヤクルト免疫バランス」を10月5日発売 機能性表示食品
ニュース
化粧品
ナリス化粧品、日焼け止め「by365」が半年で出荷数量前年比257%に
特集
テーマ特集
【トップインタビュー】シーボン 堀住輝男 常務取締 執行役員「主力スキンケア刷新 3カ月で売上60%増加」
ニュース
健康食品
ヤクルト本社、2026年4-6月期 ヤクルト1000類が15%減 ヤクルトレディの環境づくりを推進
ニュース
行政・団体
電気修理で高額請求、消費者庁が注意喚起 新日本電工」の実態公表
ニュース
健康食品
ヤクルト本社、2026年3月期 1000シリーズが減少 YL数が3万人を割り込む