「エイジーセオリー」は、スキンケアやインナーケア製品を展開しており、同シリーズのインナーケアドリンク「AGドリンク」は、2016年の発売開始から2026年1月末までに累計200万箱を販売したという。
新商品の「AGタブレット」は、ブランド初のタブレットタイプのサプリメントで、日々の継続的な栄養補給を目的として開発された。主な成分には、マンゴスチンエキス、R型α-リポ酸、特許技術を活用した桜の花エキスが含まれる。さらに、食用菊花粉末やハイビスカス、パッションフルーツ種子エキスなど8種の植物由来成分も配合されている。

▲厳選された8種のボタニカル&サポート成分
同社によると、マンゴスチンエキスは1粒あたり55mg(1日4粒で220mg)配合されている。R型α-リポ酸は、体内で利用されやすい型を採用し、吸収性を高めるために環状オリゴ糖で包接化する技術を用いている。桜の花エキスは、特許に基づく技術で抽出されている。
パッケージは、アクシージア創設15周年を記念し、アーティスト・蜷川実花氏がディレクションするブランド「M / mika ninagawa」とのコラボレーションデザインも展開される。

▲アーティスト・蜷川実花氏がディレクションするブランドとのコラボレーションパッケージ
「AGタブレット」は、1袋28粒入りのパウチを4袋セット(計112粒、約28日分)で販売し、価格は税込7992円。1日4粒を目安に水またはぬるま湯で摂取する設計で、1日分のカロリーは5.2kcal、ノンカフェインの小粒タイプとなっている。
同社は、今後もエイジーセオリーシリーズを通じて、年齢に応じた内側からのケアを提案していく方針としている。
※本記事の制作にあたってAIを活用しています。
