新サービス「EPARK(イーパーク)」の導入を発表。新たなリーダーシップポジションであるRTC(リージョナル・チーム・コーディネーター)の新設や、会員向けデバイスアプリツール「my JESライタス」の将来的なリリースも公表され、ビジネス基盤強化に向けた取り組みを紹介した。

▲コンベンション会場の様子
さらに、2026年よりスタートした「IBOアドバイザリーボードメンバー」が正式発表された。同制度は、現場で活躍するIBO(インディペンデントビジネスオーナー)の声を経営や事業運営に反映することを目的としており、会員と会社がより一体となって成長できる環境づくりを推進する新たな取り組みとして期待されている。
コンベンションでは、最高位タイトルであるSVP(シニア・バイス・プレジデント)が誕生したことや、11月15日に大阪でイベント「飛翔」の開催を発表。その機運を全国へ広げる「Road to 飛翔」ツアーを全国8都市で実施することを明らかにした。
