
▲写真左から:バーチ、オーク、ウォルナット
省エネモードを搭載し、就寝時など高温のお湯を常に待機させる必要がない時間帯に、ボタン操作で切り替えられる。従来品「アクアスリム」と比べ、同モードを8時間使用した場合の消費電力を約31%削減する。

▲使わない時間帯の消費電力を抑える省エネモード
通常の湯温は80~90℃で、再加熱機能を使うと最高94℃まで加温できる。加熱が終わると音で知らせる。冷水タンクには紫外線照射で水を衛生的な状態に保つ「UVクリーン機能」を備えるほか、子どもの誤操作を防ぐチャイルドロックも搭載する。ロック中は温水、冷水ともに出ない仕様で、同機能は日本宅配水&サーバー協会の乳幼児火傷事故防止対策ガイドライン(1604)に適合している。

▲最大94℃まで沸き上げる再加熱機能
水受け皿は2段階で位置を調整でき、容器の大きさに合わせて使える。給水ボタンには冷却・加熱の状態を示すLEDを備え、パネルには時計を表示する。

▲毎日の安心・使いやすさに配慮したUVクリーン機能とチャイルドロック
あんしんサポート料は、2年割プランが月額1650円、通常プランが同1980円。いずれも税込み。サーバー本体の寸法は幅270ミリ、奥行き310ミリ、高さ990ミリで、重量は16キロ。冷水容量は1.6リットル、温水容量は1.8リットルである。
※本記事の制作にあたってAIを活用しています。
