dinos(ディノス)は10月1日、不要になった羽毛布団を無料で回収するサービスの提供を開始した。オリジナルリサイクル羽毛ブランド「reumo(リウモ)」の購入者が対象。回収した羽毛布団は選別・洗浄を行い、新たに「reumo」の羽毛掛け布団として販売する。「reumo」は2021年、同社のオリジナルリサイクル羽毛ブランドとして誕生した。掛け布団を中心に販売してきた。
続きを読むには会員登録
(無料)が必要です。
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
著者フォローや記事の保存機能など、便利な機能がご利用いただけます。