太陽光発電と蓄電池、V2Hを組み合わせた構成をベースに、暮らしやエネルギーの利用に合わせて選択できるようにした。蓄電池などの後付けに加えて、蓄電池は最大2台(容量は19.5キロワット台)まで設置できるようにするなど、段階的な拡張も可能にした。

▲太陽光発電から蓄電池、V2Hまで、暮らしに合わせて選択肢が広がるシステム構成
シリーズのパワコンや蓄電池、全負荷用分電盤の3ユニットで停電時に住宅全体へ電力供給ができる全負荷ハイブリッドシステムも構成できるようにしている。

▲最小3ユニットで全負荷ハイブリッドシステムを構成し、省スペース化を実現

▲システム構成例

▲「KPTP-Bシリーズ」

▲主な仕様

▲主な仕様

▲主な仕様

▲主な仕様
