ユニシティ・ジャパンが製品の値上げを前回行ったのは、2022年10月。約1年9カ月ぶりの価格改定となる。
ユニシティ・ジャパンの製品はすべて、海外から輸入していることから、円安の影響を受けて、輸入のコストがかさんでいるという。原材料費の高騰も、価格改定の一因だとしている。
多くの製品を値上げする一方で、新規会員登録の入り口商品となっている「ユニマテ フューエル」については、会員価格を税込1万4000円から1万100円に値下げするとしている。
記事を保存する

タグ:
特集
ランキング
【ネットワークビジネス主宰企業 2025年売上高ランキング】108社の合計売上高5458億円に 実質成長率は1.9%のマイナス成長
ニュース
健康食品
モデーアジャパン、突然事業を終了 4月12日に米国本社始め全ての展開国で
特集
テーマ特集
【トップインタビュー 】グラント・イーワンズ 稲井田章治社長「創業20周年 組織の拡大に拍車」
ニュース
健康食品
ニュースキンジャパン、新製品のデバイスを発表 横浜アリーナに約8000人の会員が参集
ニュース
健康食品
QUALIA、新サプリを発表 コンベンションに約4000人参集
ニュース
健康食品
QUALIA、NMNサプリを大幅刷新 報酬プランに新ボーナス追加も