営業損益は1億200万円の営業損失(前年同期は1500万円の営業損失)となった。経常損益は100万円の経常損失(同3100万円の経常利益)だった。
定期便事業の潜在顧客へのアプローチが不十分だったことにより、ECサイトへの流入数が減少し、新規顧客獲得数が減少した。
継続型商品の投入を推進し、ファッション関連商品を中心に顧客1人当たりの購入回数は回復傾向にある。動画を活用した新規顧客開拓に成功事例が出ているという。
記事を保存する

特集
テーマ特集
【大手通販企業のヒット商品分析】ニッセン 、インナー「滝汗さん」6月までで74万枚販売 特殊技術で涼しさと着心地の良さを両立
商品
下着
QQz、てんちむ氏プロデュースの新作ランジェリーを発売 500円引きなど特典
ニュース
ファッション
アシックス、アシックス商事を解散 ECは9月末で販売終了
周辺サービス
CRM
【特集:高める!化粧品通販のLTV】富士フイルムビジネスイノベーションジャパン、明細書でパーソナルな販促 高い到達率、納品書一体型CRM
ニュース
化粧品
常盤薬品工業、「なめらか本舗」累計2.7億個販売 ブランドリニューアルを実施
ニュース
ファッション
りらいぶ、48万着を自主回収 「リライブシャツ」が薬機法に抵触か