導入店舗は「南大沢店」「ヤエチカ店」「南砂町店」の都内の直営3店舗。導入期間は2月1日から4月末日を予定している。
導入する姿勢解析ソフトは、筑波大学発のスタートアップ企業が開発した技術を活用した「Sportip(スポーティップ)」。スマートフォンやタブレット端末で人物を撮影すると、瞬時にAIによって姿勢が解析されるという。
昭和西川はEC事業で年商100億円を見据えている。
そのためには店舗とEC、双方の強化が欠かせないとしている。
記事を保存する

特集
テーマ特集
【大手通販企業のヒット商品分析】ニッセン 、インナー「滝汗さん」6月までで74万枚販売 特殊技術で涼しさと着心地の良さを両立
商品
下着
QQz、てんちむ氏プロデュースの新作ランジェリーを発売 500円引きなど特典
ニュース
ファッション
アシックス、アシックス商事を解散 ECは9月末で販売終了
周辺サービス
CRM
【特集:高める!化粧品通販のLTV】富士フイルムビジネスイノベーションジャパン、明細書でパーソナルな販促 高い到達率、納品書一体型CRM
ニュース
化粧品
常盤薬品工業、「なめらか本舗」累計2.7億個販売 ブランドリニューアルを実施
ニュース
ファッション
りらいぶ、48万着を自主回収 「リライブシャツ」が薬機法に抵触か