「ダイレクトマーケティング事業」は売上高が同26.9%減の22億2300万円、営業利益が同33.4%増の2000万円。チャネル別売上は、テレビ通販でストック型(定期購入型)商品の放送に絞り込んだことから同65.7%減の2億9300万円、ECは「Tiktok shop」を開設したものの同6.9%減の10億800万円だった。
「セールスマーケティング事業」の売上高は同5.9%増の88億9500万円。ルート別では、韓国コスメを販売する店舗販売が同21%増の27億1100万円、生協ルートが同1%増の47億4000万円、通販向けが同4.0%減の14億1600万円だった。
